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私は軽い食道炎を患っていました。
寝ている時などに胃酸が逆流しているようで、自分ではあまり自覚症状がありません。
しかし、内視鏡などの検査をすると結果として出るのです。
しかし、最近あまり喉の痛みなどを感じないので、不思議だと思っていました。
ある時テレビで見たのですが、お酢がその病気に効果があると言う話で
りんご酢など毎日飲んで治したという話をしていました。
それで気がついたのですが、今年の夏は妙に酢の物が食べたくて毎日のように食べていました。
カルシウムも取れるのでいいという思いで、ワカメとキュウリの酢の物を
毎回というほど食卓に上げていたのですが、自分でも知らないうちに食道炎の
治療をする食べ物を摂取していたという事になります。
しかしながら、最近涼しくなって酢の物をあまり食べたいという気がしなくなりました。
それで自分でも気をつけて、ちょっと改善したからといって油断は禁物だという風に自覚しています。
一週間に一度の割合でも、酢の物を作って現状を維持するように努めたいです。

指をもみほぐしていくだけで体調不良やココロのわだかまりがどんどん体外に出ていく、と言った方法を他の人に話すと、懐疑心一杯の顔で私を見返します。今の科学ではそれを解く技術はありません、でも、心が気とすると、体内に流れる経絡の努めをわかることができれば、誰でも納得出来ることなのです。気とは運動を促し、身体を適切に動かす事ができる隠れざる動力です。気の通る道を経絡といいます。体内にある毒をその流れに乗せて外へ排出してくれるのです。そして経絡をその毒(カルシウムのカス)が通るとき、痛みや不調となって現れます。その個所にこわばりが生まれるからです。姿勢が悪かったり、日常的に猫背になったりすると、その偏った場所の筋肉がカチカチになり血流が悪くなった場所に疲労物質であるカルシュウムの粒がつまり更に筋肉が緊張してしまうという悪循環になってしまいます。すなわち、これらが肩こり、頭痛の原因になってしまうわけです。この疲労物質がたくさんあればあるほど、硬直の度合いも激しくなり、頭痛も肩こりも強くなってしまうのです。これらがずっと続くことによって、慢性的な痛みや凝り、その上、身体の他の部位にも症状が及ぶことが度々みられます。これらを解消する簡単な方法が健康雑誌に載っていました。手を揉む、という簡単な方法です。手の指をやさしく撫でるようにすればいいのです。なぜそのような簡単なことで身体の不調が取れるのかといいますと、経絡の仕組みにあるそうです。体中にはりめぐらされている経絡は全部で14本あるんです。これらはみんなどこかでつながっています。ですから気は体中をめぐることが出来るのです。この14本のうち、手の指を通っているものが6本もあるんですって。それぞれの指によって効果が違います。例えば首あたりや頭痛がするようだったら薬指を刺激します。ゆっくり気持ちがいいくらいのマッサージが効果的。一度ためしてみてくださいね!

私は美容健康のために毎朝グリーンスムージーを飲んでいます。
グリーンスムージーを飲む事で体の新陳代謝が上がって健康に良いんですよね。

デトックス効果もあるのでお肌も綺麗になります。
グリーンスムージーを毎朝作るのは大変だと思うかもしれませんが簡単に作れちゃうんですよ。
材料は葉野菜(小松菜など)にフルーツ(バナナやリンゴなど)にミネラルウォーターを入れてミキサーにかけるだけなんです。
そこに蜂蜜をかけて味をまろやかに整えるとより飲み易くなると思います。

どうしても朝に時間が取れない時にはグリーンスムージーの代わりに白湯を飲むのも良いと思います。
白湯はコップにお水を入れてレンジにかけるだけで簡単に作れちゃうんです。
白湯を飲むだけでも代謝がアップする効果があるんですよ。
グリーンスムージーは青汁よりも飲み易くて美味しいです。

青汁がなかなか続かなかった人でもグリーンスムージーなら続けやすいんじゃないかな?と思いますね。